初代 彫徳先生 ドンブリの道… 53

2016年11月19日

 

コレが先生が組まれている手彫り用の針…。

 

関係者の皆さん…安心してください。

 

許可頂いております。

 

 

 

拡大して針先をチェックされます。

 

 

台に針を糸でsetして、、、

 

 

 

 

誰かが言ってた…

 

 

名人の仕事っていうのは全ての手の内をみせても真似できるモンじゃあない。

 

 

それが名人の仕事だと…

 

 

先生もそんな気持ちなんだと思います。

 

あ、

 

一応撮るまえに先生に断っていますヨ。

 

 

 

本日は右脚でございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ときおり針を止めて全体の流れをチェックされます。

 

と、言っても5秒くらい…。

 

 

 

あとはひたすら無言で突きます。

 

 

 

 

チャッ、チャッ、チャッ…

 

 

肌を弾く針の音とTVの音だけ聞こえます。

 

 

 

二時間目からは仰向けになります。。

 

 

 

ヒザ小僧の周りは、、、泣

 

音もザックザクいってます…笑

 

 

 

ま、胸の真ん中に比べれば、、、大丈夫。

 

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自分に言い聞かせますよ〜♪

 

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あと、脚の手術終わったあとの麻酔切れた地獄の三日間なw

 

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あの時の激痛に比べれば、、、

 

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おおよその痛みには耐えれます♪♪

 

 

3時間が経過しまして、、、

 

 

 

彫りたての波は赤っぽくなってますが、赤みが引くと…

 

 

 

素晴らしいグラデーションのかかった薄ボカシになるんですわ。

 

 

 

 

この生首の髪の毛も手彫りですから…。

 

 

 

 

フッサフサでございます。

 

 

禿げたらアタマに ” 七:三  ” に彫ってもらおかな。

 

 

 

 

さぁ〜 どんどんいきますヨ♪♪

 

 

 

 

 

 

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