名誉を指に! 骸骨名誉指輪

2018年6月22日

 

 

定期的に開催される秘密の会合がある。

 

生前ガボールのコレクターで骸骨名誉指輪の研究家でもある人との会合。

 

骸骨名誉指輪に至っては30年余り研究されています。

 

こちらの方が日本では一番多くの骸骨名誉指輪を所有されています。

 

 

本日はまずこちら、、、

 

 

いまとなっては珍しい昭和の “街中華 ” ってやつですな。。。

 

 

 

こちら、、、超希少なウルトラスーパー生前ガボール。

 

思うにこの世にひとつだと思います。。。

 

 

C×T×MのTシャツと相まってます。

 

 

 

その昔、ガボールはカネがあってもコネがないと手に入らない。

 

そう言われてました。。。

 

今となってはカネさえ出せばなんでも作れる時代になった。

 

長年ガボールを追っかけてきた身としては複雑なキモチにもなるが、、、

 

ブランド継続としては仕方ない。

 

個人的には正しい選択かな…と思う。

 

離れた場所からワァーワァーいうマニアとも呼べん奴らはもう何も買わんしなw

 

 

 

餃子も美味い❗

 

 

と、いうことでビールも美味い!

 

 

 

 

懐かしい昭和の東京の中華そば🍜

 

 

麺が細くてからむよね〜♪♪

 

美味いっす😋

 

このあとワインバーへ移動し。。。

 

本題に入る。

 

 

とうとう手に入れてしまいました。

 

この世界では第一人者、ドンボイル氏の鑑定書付きです。

 

その他、この指輪のヒストリーになる資料がファイルされています。

 

 

まぁ…徹底してます。。。

 

 

ワシの手元に来るまでの時間が一冊に記録されています。

 

 

 

ここまでハイクオリティの指輪はもう出回らんやろ。

 

 

一年半くらいかかったよ。。。

 

 

手に入れるまで、、、支払いが完了するの…

 

 

パンヘッド買えると思うよw

 

 

もう10年もすればナックルが買えるプライスになるんちゃうかな…

 

 

 

知らんけどw

 

 

もう1人の、、、鑑定書も付いています。

 

 

 

 

 

このおぞましいリングはヨーロッパでは資産とされているんですよ。

 

 

ちなみに、どちらかは精巧なコピー製品ですよw

 

 

 

所有すること自体が法律違反…

 

 

矛盾してるよねw

 

 

 

 

骸骨名誉リング

 

totenkopf

 

honor ring

 

世界で一番凶悪な指輪はそう呼ばれています。

 

 

骸骨のモチーフの指輪としては世界でブッチギリの一番でしょ。

 

 

骸骨の指輪に魅せられたら、、、最終的にここに辿りつきます。

 

 

間違いない!

 

 

ただ、この指輪は誰もが手に入れることはできません。

 

 

昔のガボールのように、

 

 

カネがあってもコネがないと手に入りません。

 

たまにイベント出てると知り合いが本物持ってます…って人と話すことあるんやけど…

 

聞けば、アメリカの骨董市で500ドルとか、、、千ドル…。

 

 

いやいや…1000ドルぽっちではガボールすらも買えないよw

 

骸骨名誉指輪とは、、、

 

SS(ナチス親衛隊…国家社会主義ドイツ労働者党)

 

SSの装飾品の中で一番大きい影響力を持つものがSS骸骨名誉リングでした。

 

SS骸骨名誉指輪は、SS隊員同志に於いて絶対的な価値の象徴であり、
これを身につけている人物ひとりひとりの業績や任務への献身、総統閣下や理念に
殉じる忠誠心が認められた。

授与に際しての審査は非常に厳しく親衛隊員にとって授与されることは

大変名誉な事でした。

 

SS骸骨名誉指輪はHヒムラーが制定した名誉の短剣や剣、メダル類の中でも最も名誉のある

価値の高い物でした。

 

4月20日のヒトラーの誕生日やその他、党やSSの発展に関係の深い祝日に

表彰と授与されました。

 

当時から法律でも複製をつくることが禁止されており、他人への譲渡も禁止されていました。

 

授与者は将校リストDienstalrerslistと指輪の保有者の個人ファイルに記録され

一度授与された者が戦死、退職、降格された場合もSS人事局の本部Personalhauptamt

へ返却することに定められていました。

 

本人が死亡した場合も遺族はSS骸骨名誉指輪の所有は認められておらず勲記のみ所有する

ことができました。

 

Hヒムラーは返納された指輪の管理も徹底して行っており指輪の持ち主が死亡するとヴェヴェルスブルクの通称ヒムラー城にて授与者を記念して永久保存されました。

 

同様に指輪の保持者が国防軍や武装SSとともに戦闘に従事して死亡した場合には

同隊、同僚がリングを抜き取り指揮官に渡しSS人事局本部へ送られ保存されました。

 

死亡したSS隊員から返納された指輪は軍の記念品となりヴェヴェルスブルクのヒムラー城

では次第にその数が膨れあがりTOTENKOPF指輪の所有者たちの神殿となりました。

 

Schrein der Inhabers Totenkopfringes。

戦争末期には名誉指輪が占領軍の手に渡るのを嫌いヒムラーは神殿、ヴェヴェルスブルク城

の近くに埋めさせたが今日まで発見されていません。

 

ドイツ敗戦後、連合軍から持ち出された204個のみがブラックマーケットから

世界中に、、、

 

すでに落ち着くところに落ちついています。

 

 

 

 

 

しかし、、、このGABORもエグいなぁ〜

 

右のハンガーもエグいんやでw

 

GABOR好きでもわからんやろと思うけど。。。

 

 

素晴らしい…

 

GABORっちゅーのはホント魅力あるわね。

 

このドテラ、、、

 

勧められて半信半疑で飲んでみた。

 

水に一滴入れて飲んだらスッキリ!

 

毎日、水に一滴垂らして飲んでるよ。

 

なんなのこれw

 

Tokyo fuckin city❗

 

 

 

http://crunkdevil.com/

 

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